コンセプト

たとえば、青山や代官山、自由が丘。そして ―――
東京には、カルチャーを生みだし、時代を牽引する力を持った町があります。
中でも吉祥寺は、他の街にない独自の存在感を放ち、
人々の深い愛着と憧れに応え続けている街。
ランキングで6年連続No.1の座を守り続ける「東京の住みたい街」として。
洗練された感性で日常を楽しむ人々が集うトレンドの発信地として。
日々、新しいスタイルが生まれ、心地いいリズムを刻むこの街に、
「吉祥寺」駅徒歩3分の地を得て、これまでにない楽しく美しい暮らしが始まります。
もう、この街からでなくていい ――― そんな気持ちにさえさせてくれる私の拠点。
すべてを手にする吉祥寺BASE、 <サンウッド吉祥寺フラッツ> デビュー。
※街並鳥瞰イラストは地図を基に描き起したものに、外観完成予想図を合成し、
CG処理を加えたもので、実際とは異なります。
※外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。
※東京ウォーカー「住みたい街ランキング2011」調べ
多彩な個性が集まって、楽しさと自由を謳歌している。
街のすぐそばに寄りそう自然が、心地いい潤いを感じさせてくれる。
吉祥寺という街ならではの魅力に学んだ「サンウッド吉祥寺フラッツ」の佇まい。
緑や素材に宿る質感を大切にしながら自然と交流し、多彩な個性を楽しむ。
モダンな中にも温もりを感じさせるフォルムに、
そして多彩な潤いシーンを演出する外構計画に、そのコンセプトが貫かれています。
そして、その佇まいに包まれるのは、プライバシー1stの住空間。
ホテルライクな内廊下、建物内に配され外部から守られた駐輪場やゴミ置場など、
プライバシーへの配慮がパブリックベースにまで息づいています。
地上14階建ての本棟と地上4階建てのアネックス棟を1階部分でつないだ個性的なプランニング。シャープなフォルムに落ち着きあるブラウン系のタイルを品よく纏った佇まいが吉祥寺の洗練と温もりを表現します。
※外観完成予想図は計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。
針葉樹のシンボルツリーに導かれるようにして、エントランスに向かう。
ショップの明かりが道行く人を照らし、街角に彩りをそえる。
大好きな街だから、その街に似合う我が家であってほしい。
そんな気持ちに応えてくれる〈サンウッド吉祥寺フラッツ〉のエントランス。
建物の低層部に描きたかったのは、歩行者のまなざしを考えた、落ち着きとやさしさ。
そのエントランスに迎えられることが、どこか誇らしい。
街角の風景に調和しながら、住まう人、訪れる人の心を満たします。
ブラウン系のタイルで彩られたショップ部分に対し、エントランス部分はホワイトを基調に。やさしい表情でお迎えします。
間接照明の柔らかな光に満たされたホール。大窓の向こうのガーデンが歩道との心地よい距離感とともに潤いある景観を演出します。
※エントランス・エントランスホール完成予想図は
計画段階の図面を基に描いたもので、実際とは多少異なります。
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